健康睡眠プロジェクト

健康睡眠プロジェクトは、仕事や家事、育児、勉強や習い事に日々がんばる人
”ライフ・アスリート”に、質の高い睡眠を通して心身ともに健康に過ごしてもらいたい、
そんな想いを伝える活動です。

プロジェクトパートナー

ご協力いただいているパートナー
健康睡眠プロジェクト スペシャルパートナー
桑田真澄
私は現役時代から睡眠はとても大切にしてきましたが、ライズと出会い、マットレスそのものの重要性に改めて気づきました。マットレスによって、確かに睡眠の質が違う、翌朝の体調が違う。そんな実感から睡眠と寝具マットレスの関係性、そして可能性に興味をもち、「健康睡眠プロジェクト」のパートナーになりました。僕は指導している少年野球の子どもたちや保護者の方々に、「練習と勉強はやり過ぎはダメ、たっぷり栄養をとってぐっすり眠ることも大切ですよ。」と常に伝えています。豊かな人生を歩むために、大人はもちろん、未来を担う子どもたちにも睡眠の大切さを伝え、寝具マットレスにもこだわって欲しいと思います。
製品開発アドバイザー
高橋尚子
現役時代、練習や食事内容は自分で調整できましたが、睡眠は「寝具マットレス」の影響が大きいと感じていました。マラソンシューズも、昔はシューズに足を合わせて履いていましたが、最近は、自分の足や走りの目的、そして履き心地にもこだわって、これ!という1足が選べるようになりました。シューズの進化によって、アスリートの練習や目標も大きく変わったのです。寝具マットレスも同じです。寝具は人生の1/3を過ごす場所、自分の身体に合ったものを選ぶことが大切です。最高の1枚で質の高い睡眠をとり、日中のパフォーマンスをあげて充実した毎日を送っていただきたいと思います。
健康睡眠プロジェクト 名誉監督
青山学院大学 原晋
選手たちのリカバリーとパフォーマンス向上のために、睡眠を一から見直したいと考えていました。長野県にある草笛山荘で合宿を行った際、偶然出会ったすごいマットレスがライズでした。寝起きの感覚が全然違う!本当に驚きました。宿のオーナーが、「陸上のアスリートに集中してサポートできる宿にしたい」と 、睡眠環境を整えるためにライズの高反発、スリープオアシスとスリープマジックのマットレスと枕を採用していたのです。早速、青山学院大学陸上競技部の町田寮にも導入を決め、ライズと「スポーツ睡眠」コラボレーションがスタートしました。長時間の移動には、コンパクトに持ち運べるコンディショニングパッドやクッションを、ほかの合宿先でも、スリープオアシスを活用しています。 将来的には、陸上界を健康睡眠で底上げしていかれればと願っています。
スポーツ睡眠アンバサダー
名波浩
ライズの宮崎社⻑との出会いで、⾼反発マットレスの存在を知りました。現役時代に3回⼿術した右膝は、きれいに伸展しないし、正座もできません。眠るときも右側を下にできなくて姿勢が偏るため、起きたときに体が重いことが多かったんです。スリープオアシスを使うようになってからは、体が沈み込まないおかげで負担が⼀定の部位に集中しなくなったからか、調⼦が良いです。毎朝7km⾛ることを⽇課にしていて、以前はウォーミングアップで体が動き始めるまでに凄く時間がかかっていたんですが、今は起きた瞬間から動ける感じです。僕の⽣活から完全に⼿放せないものになりましたね。睡眠コンディショニングの重要性を、監督として選手に伝えるとともに、睡眠を通じた地域の健康活性化にも貢献していきたいです。

睡眠コンシェルジュ

睡眠や寝具に関するさまざまなトピックスをお伝えします

活動レポート

健康睡眠にまつわる活動のレポートです